美容師の仕事はプライドが大事!

【WEB人】芸妓 雛菊(ひなぎく)さん(29)(産経新聞)

 ■京都の魅力をQTカードで

 京都・祇園東で、ケータイ課金代行サービス「QTカード」を千社札(せんじゃふだ)としてお客さんに渡している。カードに印刷されたQRコードを携帯に読み込ませると、オリジナルの着ボイスや待ち受け画像などがダウンロードできるサイトにアクセスする。

 「ユーガットメールどす」という着ボイスも作った。「舞妓(まいこ)さんはかわいい感じがよろしおすやろけど、芸妓はおもしろい一面も見せれますさかいに」。自己紹介の動画や行きつけの料理屋の紹介など、お座敷では見られない素顔を垣間見ることもできる。

 京都市出身。16歳で舞妓に。芸妓は6年になる。映画「舞妓Haaaan!!!」の公式ブログで日記を展開したことも。「どないな世界か知って、舞妓になりたい人が出てきてくれたら」とネットへの思いを語る。

 お座敷で渡され、「何これ?」と戸惑うお客さんもいたが、携帯を借りて目の前でアクセス。「さっそく、待受けに設定してくれはったお兄さんもいたはりますえ」(文・池田証志)

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# by p6mc3gdjf2 | 2010-04-05 22:13

「残念、無念の一言」=長官銃撃時効で幹部−警視庁(時事通信)

 国松孝次警察庁長官(当時)銃撃事件で、殺人未遂罪の公訴時効を受け、警視庁の捜査幹部は30日、「残念、無念の一言に尽きる。ただそれだけだ」と語った。 

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# by p6mc3gdjf2 | 2010-04-01 03:00

<火災>駅新設現場の壁焼き1人けが 東京・羽田(毎日新聞)

 27日午前11時5分ごろ、東京都大田区羽田空港2の京浜急行空港線「国際ターミナル駅(仮称)」の新設工事現場から出火した。外壁500平方メートルが焼け、約1時間後にほぼ消し止められた。東京消防庁によると、1人がけがをしたという。消防車など22台が出動した。

 同駅は羽田空港の国際線旅客ターミナルビルの今秋開業に伴い、京浜急行が天空橋駅−羽田空港駅間に建設中。バスの運転手によると、突然、外壁から黒い煙が上がり、高さ40〜50メートルまで達したという。【堀智行】

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# by p6mc3gdjf2 | 2010-03-29 23:47

<掘り出しニュース>勝沼のワイナリー、カルシウム2倍以上のワイン完成 「あわびの煮貝」殻をブドウ畑に (毎日新聞)

 【山梨】甲州市勝沼町等々力のワイナリー「大和葡萄(ぶどう)酒」(萩原保樹社長)が、廃棄される県特産の「あわびの煮貝」の殻をブドウ畑に散布し、従来の県産ワインに比べ2倍以上のカルシウムを含んだ新商品「ミネラルワイン」を完成させた。味に深みが出る上、長期熟成にも適したワインに仕上がるという。5月から県内外の飲食店などで提供される。

 同社によると、欧州産ワインは石灰質の土壌で育ったブドウを原料とするため、ワイン100ミリリットル当たり15〜20ミリグラムのミネラル分を含む。これに対し、国産ワインは5ミリグラム程度と少ない。このことが「国産は味が軽い」「薄い」といった印象につながるという。

 そこで目を付けたのが、カルシウムを多く含む煮貝の殻だ。製造時に出る貝殻は産業廃棄物として処理されており、その量は年間200トン以上。これを知った萩原社長が、煮貝メーカーの「かいや」(甲府市)や「信玄食品」(甲州市)などに協力を仰いだ。

 経済産業省の補助事業にも選定され、ミネラル含有量を12年度までにワイン100ミリリットル当たり15ミリグラムまで上げることを目標に設定。08、09年度は、ブドウ畑約2ヘクタールに高温で焼いて粉末化した貝殻計12トンを散布し、ブドウの品種や貝殻の大きさによって含まれるカルシウム量を細かくデータ化した。

 今回商品化されるのは、09年度産の甲州種ブドウを使い、カルシウム含有量を10ミリグラムまで高めたワイン「+WA(わ)」。当面は小売りはせず、県内外の飲食店などで1本(750ミリリットル)3500〜4000円程度で提供される予定だ。【曹美河】

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# by p6mc3gdjf2 | 2010-03-27 16:05

福岡・切断遺体、被害女性に交通事故トラブル(読売新聞)

 福岡市西区の能古島(のこのしま)で、同市博多区の会社員諸賀(もろが)礼子さん(32)の切断遺体が見つかった事件で、諸賀さんが勤務していた医薬品卸会社の代理人弁護士が25日、福岡市内で記者会見し、諸賀さんが同市内の男性会社員と交通事故を巡ってトラブルを抱えていたことを明らかにした。

 弁護士らによると、諸賀さんは昨年11月11日午後9時頃、同市博多区内の交差点で、車で直進中に、右折しようとしていた男性のバイクと接触事故を起こした。

 保険会社を通じて男性と話し合いを進めていたが、過失の割合で交渉が難航。諸賀さん側は弁護士に対応を任せることにしたという。

 諸賀さんは11月下旬、上司に「男性から携帯電話に直接電話があり怖い」などと相談。インターネットの日記にもトラブルについて書き込んでいた。

 男性は読売新聞の取材に対して「事故の時に携帯電話の番号を伝え合っていた。事故について話し合いをしたいと思い、事故の2日後に電話したことはある。諸賀さんの家は知らない」と話している。

 福岡県警は博多湾沿岸などで諸賀さんの残る遺体の捜索を続ける一方、交友関係について調べている。

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# by p6mc3gdjf2 | 2010-03-26 07:55